海外向けの英文コピーライティング

今日は隣県へ取材で出張。

新宿から車で
プロデューサー、翻訳者、カメラマン、私コピーライターの四人で向かいます。

なぜ、翻訳者がいるのかというと、
米国雑誌に掲載する記事だから。

海外の雑誌に英文で記事が掲載されていても、元は日本人が日本語で書いていることもあるのです。

では、行ってきます。(^_^)

ライティング・コンサルタントの視点から

杉浦由佳  ライティング・コンサルタント。コピーライターとして独立して15年。書くための発想法、訴求力のある文章術などを中心に、仕事現場や日常のことなど、とりとめなく書いています。トレンド誌やビジネス誌のコラム広告のほか、企業のプロモーション支援・ブランディングに携わる一方、元ITエンジニアの杵柄で「情報セキュリティ」の連載記事なども執筆。「稼げるライターのためのライティング講座」 講師。

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